トレーラーハウスの製造販売、中古販売のカンバーランドジャパン
カンバーランドジャパン

アジア2位の自動車ディーラーと共有のショールーム
社  名  株式会社カンバーランド・ジャパン
英文社名 CUMBERLAND JAPAN CO.,LTD.
本  社 長野県長野市南長池337−1
工  場 長野県長野市豊野町浅野
協力工場 長野県小県郡青木村殿戸
本社工場 長野県長野市南長池(長野市工場団地)24年竣工予定
設  立 平成7年1月
主要銀行  八十二銀行 長野信用金庫 あすなろ信用組合 長野銀行 北陸銀行 三井住友銀行
資 本 金  1000万円   社員 12名  : 協力スタッフ18名        2012年1月現在
ごあいさつ
 弊社は平成6年(1994年)創業、米国製トレーラーハウスの輸入販売を行い、平成18年(2006年)から現在の本社(長野)において
世界最高のトレーラーハウスを目指しデザイン・設計・製造・販売を一貫して行っております。

 トレーラーハウスと言う新たな製品には開拓精神を感ずるものがあります。
「動く」をテーマに世界の技術から学び世界最高のトレーラーハウス開発をすることは今後の日本国内の新たなマーケットの
育成にも繋がると考えております。
そして多くの皆様に新たなライフスタイルが提案できると確信いたしております。
代表取締役 原田 英世
“国内で最大の展示場と、国内有数の納品実績を誇っております”
弊社の製品は、寒冷に耐え豪雪に強い頑丈なトレーラーハウスです。
長年学んだ経験と技術からオーダーメイドの製造も行っております。
 トレーラーハウスの原型は幌馬車です。欧米の人達は、幌馬車に愛する人や家財道具を乗せ、「家」代わりとなる車
(キャンピングカー)として活用していました。最近の日本では、店舗・介護用・仮り住居の他、災害発生時にも活用されております。
移動できることから、中古での売買も高価で取引されている「工場生産型移動式住居・店舗」と言われております。


 弊社は、トレーラーハウスを日本国内で安心して使用して頂く為に米国工業会基準(ANSI)や日本の基準を作成している団体、
日本RV輸入協会等に加盟し、「世界一のトレーラーハウス」を目指して、取り組んでおります。
 また、町興し事業や災害復興事業、大型イベント等にも積極的に参加し、数々のライセンスの取得や社会への貢献を行うよう
努力致しております。
経歴
株式会社カンバーランド・ジャパンは、平成6年6月アメリカにおいてトレーラーハウスの製造及び日本での販売会社として、長野県長野市で創業、平成7年1月法人化致しました。
1998年(H10年)の長野冬季五輪に10台、阪神淡路大震災、福岡沖地震被災地にトレーラーハウスを提供、2001年(H13年)ニューヨークのテロを受けた米国に「ソルトレイクオリンピック(2002年)」でのゲストハウスを開設、2007年(H19年)の新潟県中越沖地震の被災地、柏崎市商店街や2011年3月発生した東北地方の大災害に於いては早期復興のため被災者の方や自治体と共に奮起しております。
2007年秋、全国にトレーラーハウス普及のため販売店ネットワーク作りを開始。


平成 6年 6月  カンバーランド・ジャパン設立
平成 6年10月  米国DAMON社と提携オリジナルモデルの製造開始
            米国Casa Villa社と提携オリジナルモデルの製造開始
            弊社オリジナルモデルの設計1240型「現在のエリート」製造開始
平成 7年 1月  (株)カンバーランド・ジャパン法人設立
平成 7年 3月  米、州政府事務所とともに神戸住宅救済使節団として訪米
本社ショールーム
店内にはトレーラーハウス同サイズ
の会議室等も有ります
平成 7年 5月  阪神淡路大震災において、トレーラーハウスを仮設住宅として提案。
            神戸市のホンダ販売店へ納品
平成 8年 2月  米国HARMAR社と提携オリジナルモデルの製造開始
平成 8年 5月  JRVIA(日本RV輸入協会)入会
平成 9年 6月  米国Park West社に投資、オリジナルモデルの製造開始
平成 9年 8月  災害対策用、移動式水洗トイレ、ムーブレット販売
平成10年 2月  長野冬季オリンピックにて、「長野駅東口オリンピックプラザ・ウェルカムビレッジ」
            にトレーラーハウス10台
「エリート型」供給、及び移動式トイレムーブレット供給
平成10年 4月  米国CAVCO社と提携、輸入販売開始
             米国FLEET WOOD社の米国でのディーラー権取得
平成10年 6月  ソルトレイクオリンピック商品販売ライセンス取得
本社展示場1
お客様駐車場20台以上
平成11年12月  JRVIA(日本RV輸入協会)理事選任
平成12年 2月  JRVIA パーク部会 委員長
平成12年11月  本社長野市南長池337-1へ移転
平成13年 1月  本社新築移転及び展示場オープン
平成14年 1月  ソルトレイクオリンピック商品販売開始
トレーラーハウス展示 平成14年 1月  アメリカ・冬季オリンピック・ソルトレイク大会にNAGANO HOUSE開設
平成15年 5月  2005スペシャルオリンピックス冬季長野大会商品製造販売ライセンス取得
平成16年 2月  カンバーランド社製トレーラーハウス日本国内にて製造開始 
平成16年 9月  日本向けモデル「ロイヤル」「クラブ」「エリート」「マイスター」発表 
平成17年 2月  「国際セラピードック協会・ゲストハウス開設」2005スペシャルオリンピックス冬季長野大会
平成17年 3月  福岡沖地震における被災地企業にトレーラーハウスを特別価格にて提供
平成17年 3月  日本オートキャンプ協会会員
本社展示場2
常時多数の在庫があります
(奥はオリンピック記念館)
平成17年 3月  中国(北京)の「特殊車両メーカー」への技術提携契約締結
平成17年11月  ログトレーラーハウスの製造技術の構築により製造販売開始
平成17年12月  JRVIA(日本RV輸入協会)による設置基準の実務書作成
平成18年 4月  長野市豊野町にてトレーラーハウスの展示及び製造開始
平成18年10月  代表者が米国社(株)DBJコンサルタント代表に就任
平成19年 7月  全国に販売店11社を超える
平成19年10月  省エネ住宅・防災フェアーに出展(長野市ビックハット・五輪フュギアスケート会場)
平成19年12月  新潟県柏崎市内振興会に商店街復興のために店舗モデルを納品「感謝状授与」
平成19年12月  新潟県柏崎市商店街復興のためボランティア
平成19年12月  長野県長野市豊野町に新工場増築及び生産開始
平成20年02月  「Breckenridge」販売開始
平成20年02月  米国製カーゴトレーラー「V−Nose」販売開始
平成20年02月  JRVIA(日本RV輸入協会)によるRV活用セミナー開催(市内ホテルにて)
豊野工場
60台の生産/年
平成20年01月  全国に販売店20社を超える
平成20年03月  経営革新法による認定を取得し「バリアフリー・高齢者向け」トレーラーハウスに支援を受ける。
平成20年08月  地域産業活性化事業「信州産ヒノキのトレーラーハウス」に補助金交付決定し開発開始
平成20年10月  幅狭いモデル「クイーン」「カタリナ」発表
平成20年12月  緊急地震速報講習会に新型モデルの展示、及び震災時のトレーラーハウス活用の講演
平成20年12月  長野県地域産業活性化補助金事業「木曾ヒノキのトレーラーハウス」販売開始
平成20年12月  トレーラーハウスバリアフリー構造を開発、特許申請致しました。
平成21年01月  トレーラーハウス床暖房の特殊構造を開発、特許申請致しました。
平成21年02月  全国に販売店30社を超える
平成21年02月  UAE(アラブ首長国連邦)の農業支援のため法人パートナー契約を締結
平成21年04月  東京都江戸川区河川事業河川沿いスポーツ施設「水辺のスポーツガーデン」に特注ハウス4台納品
青木工場
200台の生産/年
平成21年05月  新型店舗「ビ・ショップ」を発売開始致し。(日本経済新聞に取り上げられ全国に広まる。)
平成21年07月  JRVIA(日本RV輸入協会)RV活用セミナー開催(オリンピックメモリアル館M-ウェーブにて)
平成21年07月  汚水循環型処理システムをトレーラーハウスに融合、販売開始
平成21年09月  全国に販売店40社を超える
平成22年04月  日本式トラベルトレーラー「Tango」日本ライセンス取得、販売開始
平成22年06月  新型カタリナ製造及び販売開始
平成22年07月  長野県より首都圏販売チャンネル開拓推進事業者として採択
平成23年01月  東京支店開業(東京都八王子市)
平成23年02月  工場新築決定12月創業予定(長野市南長池工場団地)
平成23年04月  住居モデル「プレミアム」製造及び販売開始
本社工場予定地(写真左奥)
H23年秋着工

500台の生産/年
平成23年04月  東北地方太平洋沖地震による被災地(大船渡・石巻・気仙沼)等に6台のトレーラーハウス設置
平成23年05月  全国に販売店50社を超える
平成23年08月  内閣府「防災フェア2011」東京臨海広域防災公園に店舗型トレーラーハウス展示
平成23年09月  スマートライフケアトレーラー開発を活ノ藤忠商事、日産自動車鞄凾ニ共同開発を発表
平成23年10月  CETEC JAPANにイノベーションアワードファイナリストに選考
平成23年12月  被災地への設置50台を超える
平成24年01月  宮城県気仙沼市仮設住宅隣接地に「スマートライフケアトレーラー3台」設置
平成24年01月  「清水国明さん」との提携による被災者支援開始
- - - 平成24年01月現在- - -
加盟団体
日本貿易振興機構 国際セラピードック協会
日本RV輸入協会 長野市スケート協会
(社)21世紀ニュービジネス協議会 長野県中古車販売協会
(社)長野国際親善クラブ 公正取引委員会会員
(社)日本オートキャンプ協会 協同組合 近 経 協
長野市商工会議所 外国人政策研究所(多民族共生センター)
長野市商工会議所 異業種交流会 APEC経済交流事業協同組合
提携ローン、リース等
潟Aプラス 三井住友オートリース
潟Nオーク 日通商事
日立キャピタル 商工中金リース
潟Iリエントコーポレーション 三井住友ファイナンス&リース
潟Wャックス 三菱電機クレジット
三洋電機クレジット 富士通リース
樺キ銀リース NTTファイナンス
昭和リース GEキャピタルリーシング
スバルファイナンスリース サンテレホン
信金リース
CUMBERLAND JAPAN Co.,Ltd.
CUMBERLANDとは海外の歴史的な郡が多くまた、米国にお洒落なトレーラーハウスCUMBERLANDがありました。
日本の歴史にトレーラーハウスを刻むのに最良と考え
「CUMBERLAND・JAPAN」と命名しました。
ロゴは、CUMBERLANDの「Cが葉で」「Lが木」、自然との調和を意味してやさしい紫を基本にデザインしております。
CUMBERLAND In The WORLD 「世界の中のカンバーランド」
   郡(〜ぐん、Cumberland Country)を意味しており、歴史的な郡の名称です。
オーストラリア
 1、カンバーランド郡 (ニューサウスウェールズ州)は植民地の原形郡で、最大都市はシドニー。
イギリス
 1、カンバーランド (イングランド)は39のtraditional counties of Englandの1つで1974年に、Westmorland及びランカシャーの一部と合併した。
カナダ
 1、カンバーランド郡 (ノバスコシア州)
アメリカ合衆国
 1、カンバーランド郡 (イリノイ州) 2、 カンバーランド郡 (ケンタッキー州)
 3、カンバーランド郡 (メイン州) 4、 カンバーランド郡 (ニュージャージー州)
 5、カンバーランド郡 (ノースカロライナ州) 6、 カンバーランド郡 (ペンシルバニア州)
 7、カンバーランド郡 (テネシー州) 8、 カンバーランド郡 (バージニア州)
 9、カンバーランド郡 (ニューヨーク州)、後にバーモント州の一部となりました。Province of New York内の歴史的な郡です。
 
展示場へのアクセス&連絡先
株式会社カンバーランドジャパン
本社:〒381-0024 長野県長野市南長池337-1
TEL:026-221-9997
FAX:026-221-4848
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弊社までの御案内
お車の場合 東京・軽井沢方面/上信越自動車道、須坂長野東インターから車で5分
大阪・名古屋方面/上信越自動車道、須坂長野東インターから車で5分
新潟・ 富山方面 / 上信越自動車道、須坂長野東インターから車で5分
電車の場合 長野駅からバスで20分
(長野駅東口バス停より、長野電鉄バス利用。
「エムウエーブ前」下車で弊社展示場は目の前になります。)
 

 *災害対策用トレーラーハウスの開発
 *介護・介助用モデルの開発
 *日本工場の拡充拡大
 *アメリカでのノウハウを海外へ投入
 *販売特約店の拡大
 *動物愛護関連ビジネスの育成と関連事業の運営

 
グループ会社
  (株)カントリーオートサービス

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本社:〒381-0024 長野県長野市南長池337-1
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FAX:026-221-4848
E-Mail:cumber@valley.ne.jp